家族みんなで飲める美味しい青汁!おすすめはこちら

栄養はトップクラス!サンスターの粉末青汁

ここが違う!栄養のポイント

  • 野菜の量が豊富!他商品の約2.5倍
  • 5種の野菜を使用しているから理想的な栄養バランス
  • 栄養たっぷりなのに一杯たったの30kcal

ここが違う!安全面のポイント

  • 野菜は全て国産100%
  • 食品添加物無使用

ここが違う!飲みやすいポイント

  • マイクロパウダー仕上げだから水に溶けやすく粉っぽくない
  • 甘味料・香料なしなのに青臭さがなく飲みやすい

さらに美味しく、さらにお手軽に飲みたいなら果物ブレンドの「おいしい青汁(缶入り)」がおすすめ!

サンスターおいしい青汁

9種の野菜、2種のフルーツをブレンドしているから栄養と美味しさを両立!
缶入りなので溶かす手間もナシ!そのままゴクッと飲めて洗い物も出ません。

メタボ注意報の中年におすすめなのは「桑の葉」青汁

青汁ダイエットの決定版 神仙桑抹茶青汁

中年になってからのダイエットはなかなか結果が出せないものですよね。
そんな「燃えにくい」体におすすめの青汁が「神仙桑抹茶ゴールド」です。
桑の葉、シモンなど、健康管理に最適な自然素材がたっぷり!気になる血糖値やコレステロール値のコントロールにもおすすめです。

青汁は女性の味方

いつだって若々しく元気でいたい。アンチエイジングという言葉は、ずいぶん知られてきました。年齢に抵抗するのではなく、変化を受け入れつつ、元気に過ごしたいですね。

青汁の抗酸化作用

健康にいい青汁は、抗酸化作用も高い。抗酸化作用とは、体の活性酸素を抑制、除去してくれる働きのことです。たとえば紫外線をたくさん浴びると活性酸素がたくさんでき、これがシミやしわのもとになります。早めに活性酸素を除去出来れば、シミ予防になります。

青汁の中でも、大麦若葉を主原料にしている青汁には、SOD酵素が入っています。スーパー・オキサイド・ディスムスターゼ(super oxide dismutase)の頭文字で、活性酸素を無害化する働きがあります。SOD酵素は、もともと体内にあるもの。しかし加齢とともに作れる量が減っていきます。食品としては、大豆やぬか、ハト麦、ごま、ゆず、緑茶に多く含まれています。もちろん、大麦若葉にも入っています。

明日葉の青汁もいい

大麦若葉の青汁だけがアンチエイジング効果がたかいのか?そんなことはありません。明日葉に含まれるカルコンも抗酸化作用がつよい成分です。

カルコンは、ポリフェノールの一種で、ポリフェノールの中でも、フラボノイドに分類されます。正確にいえばフラボノイドのなかももっと細かく分類されますが、イソフラボンやカテキンなどと同じ仲間です。

カルコンには、体内の老廃物を排出する力もあります。さらに末梢血管を広げる作用と、血流を良くするはたらきもあります。その結果、体内の余分な水分が出やすくなり、むくみにくくなります。利尿作用もあるので、よりいいですね。

続けることが大事です

アンチエイジングの観点からいえば、ぜひとも毎日青汁を飲んでほしい。活性酸素は普通の生活のなかでどんどん出来てきます。増え続ける活性酸素に対応するためにも、抗酸化作用の高い食品を取り続けましょう。バナナやニンジン、キャベツといった食品からも取れますが、毎日食べるとは限りません。

青汁は食品ですので、継続的にとり続けても問題はありません。便秘対策などスポット的に飲むこともできますが、続けることが大事です。

大麦若葉の青汁は、匂いが抹茶のよう(明日葉青汁は、やや苦みがあるかも)。この利点を生かして、毎日少しずつでも飲み続けたほうが、効果を実感しやすいでしょう。

メタボのお父さんにも

会社の健診で、メタボといわれたひと、多いんじゃないですか?そんなメタボパパには、青汁です!青汁はビタミンやミネラルが豊富な食品。普段の食事で不足しがちな栄養を、一気に取れるので楽ちんですね。忙しい男性にはうってつけのお手軽食品です。

桑の葉は昔から健康食品

青汁は原料ごとに特徴があります。男性におススメしたい青汁は、桑の葉を主原料にした青汁です。もともとカイコを飼っている地方には、桑の葉をお茶として飲む習慣がありました。桑の枝や根の皮、桑の実は漢方薬の材料にも使われます。

それに純粋な桑の葉の青汁なら、カロリーもほとんどありません。材料は桑の葉のみ。桑の葉を水洗いして、乾燥→滅菌→微粉末加工したものです。栄養がとれて、カロリーがないという万年ダイエッターには夢のような食品です。食物繊維の含有量も多いですから、便秘にも効果ありです。

高血圧や糖尿病予防に

メタボの危険信号は、内臓脂肪です。単純に体重が増えたというだけでなく、内臓にたまった脂肪が危険を招きます。中年になると気になる糖尿病や高血圧、高脂血症といった生活習慣病になるリスクが高まり、動脈硬化が急激に進むこともあります。

桑の葉は鉄やカルシウムも豊富で、高血圧や糖尿病の予防、滋養強壮の食品として親しまれていました。青汁の材料としても、飲みやすさから注目されつつあります。ちょっと気になる、と思ったら、青汁です。

スイーツ好きのメタボパパにも

桑の葉にはDNJという特有の成分があります。1-デオキシノジリマイシンの略です。DNJは食事で取りすぎた糖分があっても、糖が体内に吸収されるのを防ぐ役割があります。DNJの構造が糖とよく似ているため、小腸での糖の吸収を抑えることができるからです。これで血糖値の上昇を抑制でき、過度にインシュリンが分泌されるのも抑えることができると言われています。

桑の葉の青汁は多少粉末が溶けにくく、飲んだ後口の中にざらつきが残ることもあります。ですが、苦みやくさみが少ないのがいいところです。青汁に抵抗がある男性でも、すっと飲めますよ。

野菜不足の子供には美味しい青汁を

子供の好き嫌いって、ホントに困ります。子供のうちこそ栄養バランスのいい食事を心がけたいのに、野菜嫌いだとお手上げです。そこで、青汁はどうでしょうか。

豊富な栄養素があります

青汁にたくさんの栄養が含まれているのは有名です。子供の成長に関係するのは、たんぱく質とカルシウム。青汁には両方が、豊富に含まれています。

青汁は野菜のケールや明日葉がおもな材料なのに、たんぱく質が豊富ってどういうこと?実はケールなど青汁の材料には、アミノ酸が豊富に含まれているものが多い。アミノ酸というのは、たんぱく質が体内で変化したものです。したがってたんぱく質もしっかり摂れるというわけです。おまけにカルシウムは緑黄色野菜にたっぷり入っていますので、ケールや明日葉はまさしくカルシウム豊富な食品なんです。

苦みを抑える工夫を

せっかく健康にいい青汁でも、子供が飲まなければ意味がないですね。子供に青汁を飲ませるコツは、とにかく苦くないものを選ぶこと。おススメは、大麦若葉の青汁です。もちろん子供によって好き嫌いはありますが、傾向としてケールが主材料の青汁は子供にあまりウケません。やはりどんなにうまく加工してあっても、ケールの苦みは強いのでしょう。

大麦若葉の青汁はお茶に似た味がして、子供でも飲みやすい。青汁の青くささも少ないです。ネットで調べるとたくさん出てきますが、購入時には多少注意が必要です。

まず無添加のものを選ぶこと。材料は国産にこだわらなくてもいいでしょうが、子供が飲むものですから、必ず無添加を。そして糖分が少ないものを選びましょう。おいしい青汁には、糖分が足してあることが多いんです。

こんな風に使えます

子供がよろこぶ飲み方にすれば、抵抗もなくなります。牛乳好きなら、牛乳でわると飲みやすいですね。大麦若葉の青汁は抹茶みたいな風味なので、玄米茶やほうじ茶に混ぜても違和感がありません。お茶と一緒に飲むのもいいです。

自家製のホットケーキやドーナツの生地に混ぜこんで、おやつにしてもおいしいですよ。成長期の子供にぜひとも飲んでほしい青汁。親の工夫次第で、何とかなりそうですね。

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